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台風8号をやり過ごすことが出来ました

2014-07-09
2014年7月9日(水) 15時40分 記

沖縄県宜野湾市の宜野湾港マリーナで、無事台風8号をやり過ごすことが出来ました。

今回の台風避難では、多くの方からブログへのコメント、電話、メールを頂きました。
温かいお心遣いに心から感謝します。
有難うございました。

さて、これからの予定ですが、まだ多くのヨット、モーターボートが対岸からの係船索を外してない状況なので、すぐには出港できません。

向こう一週間は天気も悪そうなので、少し様子を見ることにします。
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未分類 | コメント:(5) | トラックバック:(0)
コメント:
古賀さん、無事で本当に良かった。凄い暴風雨だったんだろうね。
Re: タイトルなし
ヨット「ラメール」さん、

コメント有難うございました。

多くの幸運があって無事大型台風をやり過ごすことが出来ました。
宜野湾港マリーナへ逃げ込むことが出来たことが一番で、台風のコースが沖縄本島から200km以上西へそれてくれたことが二番目の幸運でした。

宜野湾港マリーナは、台風時でも波もうねりも入ってこないので、台風避難に良いマリーナだと思います。
ただし、今度の台風が直撃していたらどうなっていたかは分かりません。

TSUYOTAKA
古賀
御無事で良かった!
稚内でラメール号と一緒に台風避難しています。

温低になって北海道に来そうですが、稚内海の駅は5艇避難してきて満杯です。

それにしてもあの台風を凌げる宜野湾マリーナはすごいですね、また行きたくなりました。
これからも御安航を祈ってます。
       コントレール・児玉
Re: 御無事で良かった!
ヨット「こんとれ~る」
児玉様

コメント有難うございました。

やはり、運が良かったとしか言いようがありません。
台風の進路が大きく西側へそれたために、最大瞬間風速が32mで済んだことと、最大風速時の風向が陸風かつ全係留艇の船首尾方向だったことです。

自艇の場合、最大風速を船首方向から受けたので、ドジャーの中から他艇の係留方法とその結果による艇の動きを冷静に観察することが出来ました。

もし台風の直撃を受けて、50~60mに達する風を艇の真横から受けていたら、どうなっていたか分かりません。

この時期、南西諸島には居ない方が良いと思われます。

TSUYOTAKA
古賀
mes1
遅ればせながらの七夕

梅雨半ば ☆星恋し 天の川


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